フーマノ・ジャパン


会社紹介

フーマノはソーシャルロボットのアプリケーション開発を中心に、2014年から事業を展開しています。主にPepperとNao(SoftBank Robotics)、Buddy(Blue Frog Robotics)、Heasy(Hease Robotics)、Ijini (Innovative Play Lab) 、 Sanbot (Qihan Technology) とZenbo(ASUS).

を対応しています。本社はフランスのリヨンにありまして、東京には拠点を置いてアジア事業を展開しております。ロボッティクスアプリ開発業界では割と長い3年間に渡って、フランスやヨーロッパで、パリ市庁、DARTY*SNCF**CREDIT AGRICOLE***、ICADEなど、大手企業での実績を持ち、弊社はロボットインタラクションの改善を日々研究して、早い開発サイクルで研究結果をアプリケーションに反映し、様々なお客さんのニーズに応じてアプリケーションを開発、提供しています。

弊社のアプリケーションは幅広くロボットに導入し、人々に笑顔を与えました。。例えば高齢者の方々が楽しくコミュニケーションでき、子供はより早く学び、来訪者を暖かく歓迎して、待ち時間の緊張感を解消する。 Hoomano独自で開発したインタラクション及びそれを支えている技術は、優れたユーザーエクスペリエンスを提供することができます。

2017年10月、Hoomanoは第1回 Les 1ers Trophées des Start-ups Auvergne-Rhône-Alpes のAI賞をいただきました。

*DARTY:フランスの大手家電量販店
**SNCF:フランスの国有鉄道会社
***CREDIT AGRICOLE:フランスのメガバンク

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HOOMANO AI ラボ


当社のR&Dチームは、人間とロボットのインタラクション改善するために取り組んでいます。私たちの主な目標は、人工知能による言語や非言語によるインタラクションを改善することです。そのため、当社のHoomano AI ラボはLiris University Laboratory (フランスの大学の研究機関)からの人工知能専門家が主導で当社で研究及び開発を行っています。「どうやって自分のロボットをよりスマートにするか?」、その質問に対して、私たちは答えを知っています。


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HOOMANO ロボティクスコンサルティング


ヨーロッパで3年間の顧客中心アプローチの経験のおかげで、私たちは様々な業種のお客様をサポートしていました。介護ヘルスケア、小売、ホスピタリティ、運輸、健康、教育、レジャーなどに強い経験を持っています。それぞれのお客さんに最適なソリューションを提供するために、私たちは新たな技術を取り組んでアプリを開発しています。「ロボットは何をしてくれるか?」その質問に対して、私たちは答えを知っています。 当社のコンサルティングサービスについてもっと知りたい場合は、お問い合わせください。


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